ツツジもフジも花盛り

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 佐賀は東京より季節が早く進んでいました。桜はほとんど散り、葉桜になっていました。ツツジ、シャクナゲ、フジが美しい色合いで花開いていました。病院では看護婦さんが義母を車椅子に乗せて、花々を見せに行ってくれました。「きれかとね」と、晴れやかな笑顔でした。私は「嫁」、義母は「姑」、この女へんの字はどうも抵抗があるのです。漢字を作り出した人は、もう一工夫してほしかったです。時代の制約があったのでしょうが!

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